香川県初導入!「くもん」におまかせ!

学習療法

くもん

「学習療法(R)とは、音読と計算を中心とする教材を用いた学習を、学習者と支援者がコミュニケーションをとりながら行うことにより、学習者の認知機能やコミュニケーション機能、、身辺自立機能などの前頭前野機能の維持・改善をはかるものである。」と定義されます。国の補助を受けた、東北大学・川島隆太教授をリーダーとする共同研究によって生まれました。
※「学習療法(R)」の名称は、その正しい普及をはかるために東北大学・川島隆太教授と株式会社公文教育研究会とで登録商標しております。

くもん学習療法

KUMONは、長年培った教育や教材づくりの経験をこの共同研究の中で活かしてまいりました。
ここで生まれた学習療法理論に基づいて、認知症を維持・改善するプログラムをつくりあげました。これを「くもん学習療法」と呼びます。

川島隆太教授プロフィール

川島隆太教授

東北大学加齢医学研究所教授・学習療法研究会会長
1959年千葉県千葉市生まれ。東北大学医学部卒業。同大学院医学研究科終了。スウェーデン王国カロリンスカ研究所客員研究員、東北大学助手、講師を経て、現在は東北大学加齢医学研究所教授。
脳のどの部分に、どのような機能があるかを調べる「ブレインイメージング研究」の日本における第一人者である。

主な著書
「痴呆に挑む-学習療法の基礎知識」「脳を鍛える大人の計算ドリル」「脳を鍛える大人の音読ドリル」」「川島隆太教授の脳を鍛える携帯版大人のドリル」「脳を鍛える学習療法ドリル」「脳を鍛える大人の名作読本」「脳を育て、夢をかなえる」(以上くもん出版)
「川島隆太の脳の老化は自分で防げる(講談社)」「学習療法実践事例集(日総研出版)」「子どもを賢くする脳の鍛え方(小学館)」など多数。

利用者様にインタビュー「くもんをして、どのように変わりましたか?」